2009年11月24日火曜日

ストリップ

ようやくバイクの向きを変えられた。。
時間かかるな~

タンクのフラワーペイントも見慣れたらカワイイと思えてきた・・・

別体だからエンジン腰下は思ったよりも軽く、片手で持ち上げられます。

問題はミッション。 マウントと分離させようと思ったらNG。ならば、マウント(ステー)ごと外せばいいかと思えば、オイルタンクが邪魔してまたNG・・・

こういった一見単純な作業で手間取り、時間がかかるんだよな~ 
この素人め!(オレね) 


で、なんとかエンジンも下ろせて、連休の作業は終了~
次回はフレーム単体にしたいところ。。。 

んが、フロントフォークをバラす作業イメージが全くない♪

2009年11月22日日曜日

ひたすらバラします ~ primary chaincase

Haynes。意外と使えるな~、と辞書片手に作業を進めてるけど、早速このスリーブナットを外すイメージが湧きません

コンナンでいいんかな?と思いつつドライバーで叩き回す。なるほど、このガジガジ、前のオーナーも同じ様にやってたな。
きっと四つ爪のベンリ工具があるんだろうな~

クラッチのロックプレートも無いし、タイヤも接地しないから足で回り止め。
ナット自体がユルユルで直ぐに外れます(ユルユルで大丈夫か)

うーん。エンジンマウントの穴、穴、穴。。。軽量化ってことだろうが、ちょいと不細工。

錆やら、泥やら、油やら。。。はやく完全ストリップで塗装に入りたい。。。

2009年11月5日木曜日

BSA on the Wall of Death

カワリモノのA7
Tornado SmithがWall of Deathで曲芸(曲乗り?)に使ってたんだって

持ち上げられたサドルも、でっかいペダルもスタントに必要なカスタマイズだったんでしょう



んなこたあ、どうでもよくってよ。

オレは単純にリジッド+ストレートパイプにメロメロです

2009年11月3日火曜日

バイクいじりの秋

パーとガーとやろうとしてます。
んが、ド素人はシリンダー外すだけでも何時間もかかるっちゃんね~

スタッズボルトが供回りして抜けてきて往生、往生

ちょいとハイコンプなピストンが入ってました

乳化してたけど、オイルも残ってて、中身までサビサビ~ってなことはなかった

ゆるーいワイヤリングとガジガジやられた跡
でもまー キレイなもんじゃなかろうか?


開放的な車庫での作業、あまりの寒さに今夜はここまで!
こりゃ冬になったらどうすんの、オレ・・・